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  • 地球に愛を、こどもに夢を。吉川ひなのさんプロデュースの「Love the Earth blue」とエコストアがコラボレーション!

Love the Earth blue

地球に愛を、こどもに夢を。
エコストアは子どもたちへ残していきたい地球の未来を考え、吉川ひなのさんプロデュースの
子ども服ブランド「Love the Earth blue」が掲げる『地球に愛を、こどもに夢を。できることからはじめよう』
という想いに賛同し、コラボレーションアイテムを2020年12月1日(火)より抽選予約販売を開始いたします。

  • <ecostore×Love the Earth blue>
    Hug me ギフトセット
    13,800円(税込)

  • 2020年12月1日(火)より抽選予約販売

  • <オーガニックテディベア>
    日本の職人の手でひとつひとつ愛情を込めて作られた、
    中綿まで100%オーガニックコットンのぬいぐるみ。

    【素材】
    布地・中綿・縫い糸:オーガニックコットン100%
    刺繍糸・手縫い糸:綿100%
    ※目はプラスチックを使用しています。

農薬がたくさん使われることが多い綿花の栽培。中綿までオーガニックコットンにこだわった<オーガニックテディベア>には、農薬のない綺麗な土にしたい、農家の方を健康にしたいというLove the Earth blueの想いが込められています。そして、ぬいぐるみ洗いにも使えるエコストアの<デリケート&ウールウォッシュ>は、ニュージーランドの美しい大自然の中で生まれた環境にやさしい洗剤。今回のコラボレーションのためだけにつくられた特別な限定パッケージとなっています。

通常のコットンより弾力性の低いオーガニックコットンでは、使われるコットンの量も多くなり、縫製もより難しくなるため、中綿までオーガニックコットンを使用したぬいぐるみづくりには高い技術が求められます。今回、ぬいぐるみづくりを専門とする日本人の職人がひとつひとつ手作りしたテディベアは、子供たちが素直に「かわいい」と思える愛らしいベアの表情を1mm単位までこだわりぬいて製作しています。大量生産されたものをただ消費するだけでなく、想いのこもったものを長く大切にしてほしいという想いをこめて、貴重なテディベアを数量限定でお届けします。

子どもたちにとって、小さな相棒であるぬいぐるみ。一日中その手から離さず、夜は大事にぎゅっと抱えて眠る大切な存在。そのぬいぐるみは、子どもたちにも地球にもやさしい素材で作られたものであってほしい。ぬいぐるみをケアする洗剤には、子どもの手肌にも、そして地球にもやさしいものを使いたい。そんな私たちの想い・一つ一つの選択が、これからの地球の未来をつくっていきます。『地球に愛を、こどもに夢を。』この先も、地球が美しいものであり続けることをエコストアは願っています。

今回のLove the Earth blueとエコストアのコラボレーションを記念して、吉川ひなのさんの娘さんがシンボルマークをデザインしました。空にかかる虹と美しい海には、これからの子供たちに残していくべき輝かしい未来への願いがこめられています。

娘は海に行くといつも遊び始める前にゴミ拾いをして、どんなものが捨てられていたか砂にどれだけたくさんのマイクロプラスチックが混じっていたかを説明してくれる。
「ママ、海にゴミがなければ、もっともっと綺麗なのにね。海亀もくじらもイルカも苦しまないし、もっと楽しくなるのにね。」その言葉に、小さな肩にのしかかる大きな問題をいつも思い出させられ、わたしにはなにができるだろうと真剣に考える。
娘が描いたこのマークは<Ocean to be clean.World to be happy!>という彼女の一番の願いが込められているの。
おとなのわたしたちひとりひとりのチョイスが地球の未来を変えていく。
エコストアさんとの取り組みで、海をきれいに、世界をハッピーにしていけますように

吉川ひなのさんがプロデュースするオーガニックコットンの子ども服ブランド。「子どもたちと暮らしているこの楽しくて美しくて大好きな地球に、少しでも自分ができること。何かひとつでもオーガニックコットンを選ぶ、そのひとつひとつがいつのまにか大きく大きくなっていく。チョイスはいつだって自分たちの手の中にあるから、これからも少しずつ取り入れていきたい。」
公式サイトはこちら 公式instagramはこちら

吉川 ひなの
デビュー当時から数々のファッション雑誌、映画、テレビ、CMなど多方面で活躍し女性からの支持を得てきた。ナチュラルコスメやウエディングドレスなど様々なプロデュース業でも幅広く活躍している。現在、海外に拠点をおき、素材にこだわった子供服ブランド「Love the Earth blue」を手掛けるなど、地球に寄り添ったオーガニックな暮らしを提案中。そのライフスタイルにも注目が集まっている。